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フィッシング シーズン(解禁日)
毎年10月1日(解禁日)〜4月下旬、Hight Countryにおいては11月第1土曜日です。場所によってフィッシングのポイント等変わってきますので、3月〜9月の間にcontact usまで連絡頂きますと、次シーズンの情報や冬フィッシングについてお答えします。

  • 10月―フィッシング解禁。特にニンフを使ったフライフィッシング。
  • 11月―春〜初夏(水の状態 冷〜温)ニンフが一番よく、いくつかのドライフィッシングも可能
  • 12月〜2月―夏(水の状態 温)特にドライフィッシング。
  • 3月〜4月―秋(水の状態 温〜冷) 魚の状態が最高である。ニンフとドライのコンビネーションがおすすめ

ガイド料金
NZ$575/日、1〜2人まで。料金には宿泊先からフィッシングポイントまでの送迎、ライセンス代金、希望によっては釣具の貸し出し、軽食・昼食等を含みます。その他アオラキフライフィッシングでは親切・丁寧なアドバイスを皆様にサービスいたします。

釣具/衣服

  • ロッドとラインのコンビネーションのおすすめは#5〜#7、長さは9ft
  • 長いリーダーのおすすめは通常12〜16ft、ティペットは5x
  • 釣り用メガネ(サングラス)、つば広の防止、雨具、日焼け止めクリーム
  • 自然色又はぼんやりとした色の服(周囲の色と混わる為)
  • ウェーダーは夏の間(12月〜3月)まではなくても良いが、もし持参するのであれば、軽くて通気性の良いゴアテックスのものが良い
  • ほとんどフィッシングをするニュージーランド人の夏の間の服装は、幅広のショートウェーダー、ポリエステル製のレギンス(ももひき)、厚手の靴下、フェルト製ソウルのブーツという格好を好みます。

フライセレクション
中央南島の地域において、フライパターンはいくつか共通しています。

  • ドライフライズー Black knat, Royal Wullf, Adams,Loves Lure, Elk Hair Caddis, Green Beetle Emargerパターン サイズ10〜16の中から選択。Cicada パターンは夏の間がよく、大き目のサイズ8〜10。
  • ニンフズー Hare and Copper, Hares Ear, Pheasant Tail, Green Caddis plus Green and Brown Stonefries すべてサイズ10〜16。最良のニンフを選ぶためには川の状態、状況によって違った種類や違った重さのニンフが必要になってきま す。ここニュージーランドでは、数年前からビードヘッドニンフがポピュラーになってきています



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